訂正印(個人用印鑑)について |
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| 手仕上げ印鑑 | 印面サイズ(mm) | ||||||
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| 6.0 | |||||||
| 材 質 |
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柘 薩摩二級 |
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| 販売価格 | 円 | ||||||
| 柘 薩摩一級 | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | ||||||
| 黒水牛 | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | ||||||
| 牛角(色) | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | ||||||
| 牛角(白) | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | ||||||
| 象牙(高級) | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | ||||||
| 完全手彫り印鑑 | 印面サイズ(mm) | ||||||
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| 6.0 | |||||||
| 材 質 |
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| 柘 薩摩一級 | ![]() |
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| 黒水牛 | ![]() |
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| 牛角(色) | ![]() |
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| 牛角(白) | ![]() |
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| 象牙(高級) | ![]() |
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日本の歴史の中で最も古い植物性の印材です。
三文判等によく使用されており、価格的にも安価で人気があります。
木のダイヤモンドとも呼ばれる柘の木質は極めて硬く、粘りがあり篆刻に適しています。
牛の角は皮膚の一部で、主成分は蛋白質です。
東南アジア方面の水牛の角で、堅牢性や印肉のつきの良さに優れていますが、乾燥にはやや弱いので長く使わずに保管する時は、油などをお塗り下さい。染有芯持印材を使用しています。
牛の角は皮膚の一部で、主成分は蛋白質です。
水牛の中でも特に硬質で粘りがあり、優れた印材として知られています。若干斑点模様があり、美的感覚に優れた印材です。芯持印材を使用しています。
牛の角は皮膚の一部で、主成分は蛋白質です。
通常の牛角(色)に較べ、採れる数が少ない分、高価な印鑑に用いられます。
透明度の高い美しい印材で、美的感覚に優れ、彫刻しやすい特性があります。芯持印材を使用しています。
象牙の主成分はカルシウムです。
印鑑に使用される素材の中でも特に優れ、磨耗しにくく適度な硬さを持つ印材です。
これ以上の印材はないとまで言われ、古くから広く利用されています。
粘りがあり印肉のつきが非常に良く、しかも耐久性があります。
最近では財産価値の見地からも注目を集めています。
時間のかかる粗彫りのみ機械を用いて行い、墨打ちや仕上げといった作業を印章作家の手で行った印鑑の事です。部分的に機械を用いる事で納期の短縮や製造コストの低減を実現しています。既製品の大量生産品の印鑑やはんことは異なり、一本一本の印影は異なります。
また、機械彫りのみで製作されるオーダー品と異なり、手作業にて墨打ちや仕上げ等を行いますので、印鑑の製作前に印影の校正をお出して、確認をいただくことはできません。
粗彫りを含む全ての工程を印章作家の手で行った印鑑の事です。製作には時間がかかりますが、文字や枠がすっきりと美しく、外枠等の細い線も土手に対し斜めに彫り込むので、土手がしっかりして欠け難いものとなります。